各種健康保険・労災指定医療機関

神楽坂 肌と爪のクリニック

  • 「飯田橋駅」より徒歩2分
  • 予約制03-3513-8212

神楽坂「肌爪日記」クリニックブログ
カテゴリ:お知らせ(ブログ内)

駅看板が増えました

  • 2009.04.15
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*2019現在、JR飯田橋駅改札付近は工事中のため、看板はホームに設置されているもの(東口エスカレーターを上がってすぐのところにあります。)のみとなります。

患者さんのご案内用にJR飯田橋駅の東口エスカレーターを昇ったホーム上に看板を出させていただいておりますが、おかげさまで沢山の方が看板を見て来院されます。飯田橋駅からクリニックへ行くには神楽坂側の西口が近いのでホームから西口改札に繋がる通路にも看板を追加させていただきました。もともとロイヤルホスト神楽坂店の隣、老舗お化粧品&ネコグッズのお店「さわや」さんの2階というとてもわかりやすい場所にあるのですが、この看板でさらに迷わずご来院いただけると思います。

当院の最寄り駅はJRとメトロの飯田橋駅となりますが、「神楽坂 肌と爪のクリニック」という名前からか初めての患者さんは東西線「神楽坂駅」や大江戸線「牛込神楽坂駅」を利用される方も多いです。ちょっとだけ遠くなりますが、来院のついでに毘沙門天を眺めたり、五十番の肉まんや毘沙門せんべい買いつつ神楽坂の風情を楽しむというのもお勧めです。

「目立たない」とあんまり評判が良くないのが入り口や建物の壁についている看板。色が薄く書体も細いので押し出しの弱い看板ですが、神楽坂の雰囲気を崩さないよう特に配慮したものです。私としては押しつけがましくないところが良いと気に入っています。エントランス脇の置き看板に案内用パンフレットが立ててあるのですが、これが相当な勢いでなくなることからこの看板で十分機能しているのだろうと思います。といってもこれは看板のデザインと言うよりは商品の横に看板を置くことを許していただいた「さわや」さんのお陰だと思います。さわやさんの商品を手に取られたお客様がついでにその横にあるパンフレットを持って行っていただいているからです。

神楽坂に遊びにいらしたら是非当院の看板を探してみて下さい。お買い物ついでにニンニク注射なんて如何ですか?(^^)

クリニックの名前について

  • 2009.03.02
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院長の野田弘二郎です。私の自己紹介はホームページ(www.hadatotsume.com)をご覧いただくとして、今日はクリニックの名前の由来について書きます。

「肌と爪のクリニックなんて変な名前!」「覚えやすい!」と賛否両論の当院名ですが共通して言っていただけるのはインパクトがあるということです。皆さんが病気でお困りの時、「あそこに相談してみようかな?」と思いついていただくためには、まずは覚えていただかなければいけません。記憶に残してもらうというのは実績のない開院したてのクリニックにとって大切なことです。そして覚えていただくためにはインパクトのある名前はとても効果的だと思うのです。

院名が決まるまでは紆余曲折ありなかなか決まらずに困っていました。爪医療に力を入れた皮膚科というコンセプトがわかりやすいようにと考えていて、うんうん悩んでいたとき車の運転中にパッと思いついたのが「肌と爪のクリニック」でした。「コンセプトをそのまんまの名前にしてみたら面白いかも」と思いついたんです。周囲に意見を聞いてみた時は「なにそれ?」みたいな反応が多くてすごく迷いましたが開院後は多くの患者様から診療内容がわかりやすい、興味を引かれた、覚えやすいと言っていただいております。いまではこれ以外考えられないくらいすごく気に入っています。どうかこれからもこのちょっと変わった名前のクリニックをよろしくお願いいたします。

神楽坂肌と爪のクリニック 皮膚科|形成外科|腫瘍皮膚科|美容外科|美容皮膚科
〒162-0825 東京都新宿区神楽坂2-12-15
さわやビル2F
予約制03-3513-8212
●終日診療 △午前の部のみ診療 -休診
【平日】10:00~13:00/14:00~19:00
【土曜日】9:30~12:30/13:30~18:30
  日祝
院長野田 弘二郎
副院長野田 真喜(女性)
川原﨑医師(女性・皮膚科専門医)
Access
◆JR総武線
「飯田橋駅」西口臨時出口より徒歩4分
◆東京メトロ有楽町線、東西線、南北線
◆都営大江戸線
「飯田橋駅」B3出口より徒歩2分
◆東京メトロ東西線
「神楽坂駅」神楽坂口より徒歩7分
◆都営大江戸線
「牛込神楽坂駅」A3出口より徒歩5分
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