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巻き爪の痛くない治療法「超弾性ワイヤーを用いた爪矯正法」
当院のワイヤー治療の特徴
【特徴その1】アクリルエクステンション矯正法
深爪でもアクリル爪ですぐに矯正開始
マチワイヤー法の最大の欠点は深爪だと治療が出来ないということです。ワイヤーを通す穴をあけるためには爪が3−5ミリ程度伸びている必要があるからです。ところが巻き爪の患者さんは痛みのために深爪にしている方が多く、深爪の状態で病院に行っても1,2ヶ月間痛みを我慢しながら爪を伸ばすよう指導されます。あるいは鎮痛剤の処方やガター法という応急処置を受けられる程度です。 当院ならアクリル樹脂を使って爪をその場で延長することが出来るので痛い時にすぐ矯正をはじめることが出来ます。さらにVHOワイヤーやB/Sブレイスなど短い爪にも対応できる方法を選んでいただくことも出来ます。
【特徴その2】削爪+アクリルコート
厚く硬い爪でもらくらく矯正
爪の分厚く硬い患者さんの場合、巻き爪の矯正が進まずなかなか痛みが取れなかったり、治療期間が非常に長くなり治療費が嵩むことがあります。 当院なら爪を特殊な機械で薄くけずりアクリル樹脂でコートすることで矯正に適した厚さ、硬さにすることが出来ます。これにより治療期間、費用を大幅に節約することが出来ます。また見た目も良くなります。爪を削り樹脂でコートするには別途費用(7,980円)が必要ですが表面を削るだけなので施術による痛みはありません。















